入金後、アドレスはいつ表示されますか?
注文が接続できる状態になってから、コンソールにアドレスとパスワードが出ます。それまでは状態、注文番号、設置場所、期限日だけで、接続情報はありません。設置は日本東京です。
機器が接続できる状態になると、コンソールがアドレスとパスワードを出します。それまでは状態、注文番号、設置場所、期限日だけです。Linux は SSH、Windows は RDP です。
注文がまだ接続できない間は、コンソールに状態、注文番号、設置場所、期限日だけが並びます。設置は日本東京です。この段階ではアドレスもパスワードもありません。
状態が接続できる状態に変わると、アドレスとパスワードが出ます。未ログインではこれらを開けません。「コンソールを開く」を押すと、先にログインへ進みます。
Linux は SSH で接続します。無償 OS の既定は Ubuntu 24.04。Proxmox VE 8 / 9 も SSH です。コンソールはアドレスを 1 件ずつ並べます。接続に使うのは 1 件目だけで、残りはこの SSH に入れません。
Windows Server Standard または Datacenter を選ぶと、接続はリモートデスクトップになります。バージョンは 2019、2022、2025。リモートデスクトップは 1 件目のアドレスだけを使います。言語は注文時に決めます。
パスワードは 1 件目のアドレスと同じ場所にあります。既定は点で、平文に切り替えられます。
パスワードはコピーできます。アドレスも 1 件ずつコピーできます。
2 件以上あるときは行ごとにまとめてコピーします。SSH と RDP は 1 件目だけを使います。
256個が上限
既定で IPv4 を 1 個含み、追加は 255 個まで、合計 256 個以内です。分割して重複を除き、スクロールできる一覧に入れ、総数も示します。一覧には最大の高さがあり、あふれた分は枠内でスクロールします。キーワードでの絞り込みもできます。SSH と RDP は常に 1 件目だけを使い、残りのアドレスはこの接続に入れません。
注文が接続できる状態になってから、コンソールにアドレスとパスワードが出ます。それまでは状態、注文番号、設置場所、期限日だけで、接続情報はありません。設置は日本東京です。
Linux は SSH で接続し、既定の OS は Ubuntu 24.04 です。コンソールはアドレスを 1 件ずつ並べ、総数も示します。SSH に使うのは 1 件目だけです。残りのアドレスはこの接続に入れません。
Windows Server Standard または Datacenter を選ぶと、接続方法は RDP になります。バージョンは 2019、2022、2025。リモートデスクトップはコンソールに並ぶ 1 件目のアドレスだけを使います。言語は注文時に決めた English、繁體中文、简体中文 のいずれかです。
パスワードは 1 件目のアドレスと同じ場所にあり、既定では点で隠れています。表示に切り替えることも、コピーすることもできます。アドレスは 1 件ずつコピーでき、2 件以上あるときは行ごとにまとめてコピーできます。
既定で IPv4 を 1 個含み、追加は 255 個まで、合計 256 個以内です。コンソールはこれらを分割して重複を除き、スクロールできる一覧に並べます。キーワードで絞り込めます。SSH と RDP は常に一覧の 1 件目だけを使います。
チケットの一覧はコンソールにあります。1 件開くと返信を読めます。説明を追記することも、そのチケットを閉じることもできます。ログインしていない状態でチケット送信を押すと、先にログインへ進みます。
見られません。アドレスとパスワードはログイン済みのコンソールで、注文が接続できる状態になってから出ます。未ログインでコンソールやチケット送信を押すと、先にログインへ進みます。
違います。無償 OS は SSH で、既定は Ubuntu 24.04 です。Windows Server Standard または Datacenter を選ぶと RDP になります。バージョンは 2019、2022、2025。どちらも 1 件目のアドレスだけを使います。